2010年05月25日

Part6について

試験前♪♪♪


なんか、楽しくなってきましたね♪♪♪♪♪


(一人変なテンションであることをお許しください。)


職場では風邪が流行っています♪
横の席の人は、本日お休み。
向かいの人も、その横の人も、喉をやられて声が出ないご様子。
元気なのは私一人だけ♪
どうか週末まで移さないでね♪


いいかげんウザイって言われそうなので「♪」やめます。笑




さて、昨日は、極めろ!の語彙問題は飛ばしてPart6をやってみました。



難しいよぉ〜

×が6つも続くと凹むよぉ〜



どうもこの問題集は使われている語彙のレベルが高いようです(今更気付く。)
だってPart6でここまで苦戦したこと無いですから。


そこで改めてPart6というものを考えてみたんですけど。
(試験前に考える事ではないですが。)

Part6って存在薄いですよね。
現内閣でいうと仙谷大臣のような存在かと。

sengoku.JPG

決して「一番好き」「一番得意」と最上級で言われることはなく、
かといって「大嫌い」「超苦手」と小沢級で言われることもなく。

なんだかその境遇が不憫になってきたんです・・・。
(ほんとに試験前に考えることではないですよ。)

なので今日もPart6頑張ってあげます。(え?)
日本広しといえでも、この時期にPart6メインでやってる人はここにしかいないでしょう。

ふふふ。

復習は水曜日から。では!

posted by えなきち at 12:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 650点までの道のり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月22日

極めろ!文法問題、コンクリート

“コンプリート”の打ち間違えじゃないです。


コンクリートのごとき厚い壁に阻まれて、Unit16を諦めました(涙)
省略??倒置??
ちんぷんかんぷんだったので、
今これに取り組むのは得策ではないと判断しました。
試験後にじっくりやります。


さて、問題集の成績を最近公表してないですよね。

すみません、最後にまとめて載せた方が後から見やすいんじゃないかという
至極当たり前の事に気付いたので、勝手に途中からやめてしまいました。

まだUnit16は出来てないけど、ここまでの成績をUPします。


Unit1 動詞の種類  55問中40問正解(正答率73%)
Unit2  動詞の時制 38問中29問正解(正答率76%)
Unit3  受動態   28問中16問正解(正答率57%)
Unit4  不定詞   34問中31問正解(正答率91%)
Unit5  分詞    34問中25問正解(正答率73%)
Unit6  動名詞   24問中16問正解(正答率66%) 
Unit7  代名詞   32問中22問正解(正答率68%)
Unit8  名詞・冠詞 37問中26問正解(正答率70%)
Unit9  形容詞   25問中21問正解(正答率84%)
Unit10  副詞    36問中30問正解(正答率83%)
Unit11  前置詞   45問中30問正解(正答率66%)
Unit12  接続詞   47問中36問正解(正答率76%)
Unit13  関係詞   34問中21問正解(正答率61%)
Unit14  仮定法   25問中23問正解(正答率92%)
Unit15  比較・最上級28問中21問正解(正答率75%)
Unit16  省略・倒置 ???


上の成績からいくと、得意なのは、仮定法のようです。
確かに、受験勉強では死ぬほどやりましたから今でも身に染み付いているかんじです。
ま、得意分野はどうでもいいですね。
苦手分野です、重要なのは。

ワースト3位 Unit6  動名詞 正答率66%
  同立3位 Unit11  前置詞 正答率66%
ワースト2位 Unit13  関係詞 正答率61%
ワースト1位 Unit3  受動態 正答率57%


あと1週間、ここを重点的に復習することにします。


それにしても受動態。
そんなに苦手意識なかったのに・・・しょぼーん。
他の3つはもとから苦手だったから大丈夫です。
あっ大丈夫ではないか。


では、明日もがんばりましょう。

おやすみなさ〜い。(*´∀`)/
(寝る前に『蟹工船』を読んだら、蟹工船で旅順港の閉塞に行く夢やら、日本赤軍の幹部になる夢などが見れて、結構楽しいです。笑)

posted by えなきち at 23:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 650点までの道のり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月21日

受験票が届きましたPart2

昨日は記事の途中で中断してしまい申し訳ありませんでした。
(予想外に早い帰宅で、夕食の準備を全くしてなかったので焦りましたよ。)


さて、受験票が届きまして、さっそく試験会場の確認です。
結構ドキドキしますよね。

前回と前々回の試験会場は電車で40分+徒歩20分の大学でした。
ほんとに遠くて途中で引き返したくなったくらいです。(おいおい)

※試験会場を巡る戦いについては、こちらをご参照ください。
http://enakitty.seesaa.net/article/139674712.html


で、その後、お家を引っ越しました。
居住地が変われば、試験会場だって変わる可能性があります。(多分)

狙いはもちろん最寄り会場である外語専門学校!
しかも引っ越し先は、そこまで徒歩3分という近さです。

これはもう、間違いないでしょ。
誰がどう考えても外語専門学校で決まりでしょ。

そんな根拠のない自信に溢れていました。
ワクワクドキドキで受験票を開封。

真っ先に目に飛び込んできたのは、会場名ではなく地図でした。


「あっ!うちの近所の地図だっ!!」

独特の地形から瞬間そう悟りました。


「やったーー!!」


雄叫びをあげた後、よくよく受験票を見てみると、


なんと、



地図の下に、




「試験会場行きバスのりば」



って書いてあるじゃないですか!!!


そして、更にその下に見知らぬ地図が。
その見知らぬ地図こそが、試験会場周辺図だったのです。



な、なんと・・・


今度の試験会場は、バスで30分の山の上の大学でした。orz


3度までも最寄り会場で受験できないなんて・・・(涙)


一体どういう基準で振り分けてるんでしょうねー。
posted by えなきち at 20:06| Comment(2) | TrackBack(0) | 650点までの道のり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月20日

受験票が届きましたPart1

人事考課カードの“昨年度最も頑張った点は?”の質問に、
思わず“TOEICの点”なんて冗談めかした事を書きそうになったえなきちです。
こんにちは。

前にも書きましたが、私の職場は、TOEICは評価対象になりません。
そればかりか、おそらく上司は「TOEIC」を「とーいっく」とも読めないでしょう。
それくらい英語とは無縁の世界で働いてます。

だから、「頑張った点」=「TOEICの点」という高尚な冗談は通じないので、
せっかく面白い事を思いついたのに、書けずじまいでした。無念。

そして、

何か仕事で頑張ったか考えてみるも、特に思い当たる節がないという現状を嘆く。涙


現状といえば、

関係詞地獄にはまって抜け出せなくなっているところです。てへ。



関係詞、たくさんありすぎて・・・。
もう文脈で覚えるとか悠長なこと言ってられません!
丸暗記で臨みます!!




さて、今日の本題。

受験票が届きました。




うぇ・・・



(旦那様帰宅のため)つづく


てか、記事タイトルは「受験票届きました」なのに、前置き長いよね。
posted by えなきち at 18:36| Comment(2) | TrackBack(0) | 650点までの道のり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月11日

今日読んだ雑誌

プレジデントファミリー

という月刊誌をご存知でしょうか。

『プレジデント』はご存知だと思いますが、その姉妹紙で、

一流の人が、一流の子供を育てるための教育雑誌です。
(↑私の勝手なキャッチフレーズなので苦情はご勘弁を。)


個人的に子育ては無縁な世界なのですが、
職場でsubscriptionしているので読んでいます。

いつもは「そこまで親がやるんかい!」とツッコミながら読んでるんですけど、
6月号は予想に反して面白かったので、ちょっと紹介しますね。



特集 『一流の家の子はなぜ、英語塾に通っているのか』


どうですか?

こんな嫌味なタイトル、面白そうでしょ?(笑)


でも中身は全く嫌味じゃなくて、
我々英語学習者の参考になることがたくさん書かれていました。

例えば、
“2200時間かけて学べば誰でも英語で考えられる人になる”

なんて箇所は思わず紙面に10p顔を近づけて読んだくらいです。


あるお父さんの、
“「日本語しかできないと日本社会でしか生きられないけど、
英語ができると世界中で活躍できるんだよ」
そう言って育ててきました。”

という言葉に感動したり。
(Call My Nameさん、必見ですよっ!)


更に、“大人も夢中になる英語の児童書30選”に、
先日購入した『Holes』が入っていて再び感動。
(まだ読んでないけど。笑)
※購入時の記事はこちら→「入荷しました!」


そして、

その直後、

記憶が定着しやすい勉強時間に関する記事の、

こんな一文を読んで崩れ落ちる昼下がり。



「起床直後は、頭が働かないので記憶などの勉強には不向きです。」




がーん。



あまりの眠さに、
片目だけでも寝かせてあげようと、
左右の目を交互に閉じて勉強した今朝のあの苦労は一体・・・。


(補足)
誤解のないように。朝勉が絶対ダメなのではなくて、
「どうせやるなら他の時間帯にした方がいいよ。」ということでした。
だから、やらないよりは、どんな状況下でも絶対やった方がいいんです!


この雑誌、見かけたらお手に取ってみてください♪
posted by えなきち at 19:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 650点までの道のり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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